市制施行50周年を記念して刊行された『新狛江市史 通史編』から、掲載内容の一部を紹介する講演会を行います。

定員に達しましたので、申し込み受付を終了しました。多数のご応募ありがとうございました。

 

中世の狛江市域 ~狛江で活躍した武士たちの姿~

日時

 10月3日(日曜日)午後2時~4時 

会場

 狛江市防災センター 401~403会議室

定員

 35人(先着順での受付になります)

内容

 武士が活躍した中世。周辺地域の様子や古文書などから中世の狛江の姿に迫ります。

講師

 中村亮佑さん(泰巖歴史美術館学芸員・市史編さん専門調査員)

申し込み

 9月27日(月曜日)までに、電話、はがきまたはメール(shishit@city.komae.lg.jp)に「中世の狛江市域」と記し、(1)住所、(2)氏名(ふりがな)、(3)年齢、(4)電話番号を明記のうえ、市史編さん室まで。(郵送の場合は当日消印有効) 
 

講演会チラシ

 市史編さん関連講演会チラシ [689KB pdfファイル]

 

問い合わせ

 市史編さん室(内線2206)

※ 9月20日(月曜日・祝日)午後2時~4時には、山﨑久登さん(都立砂川高等学校教諭・市史編さん専門調査員)を講師に、市史編さん関連講演会「江戸時代の名主はいかに生きたか~猪方村善次郎の生涯~」を予定しています。1枚のはがき、または1通のメールで、「江戸時代の名主はいかに生きたか」と「中世の狛江市域」の2回分の申し込みをしていただくこともできます。