平成22年度公民館運営審議会第5回定例会議事録
| 1 日時 | 平成23年1月17日(月曜日)午後7時15分~9時 |
| 2 場所 | 西河原公民館 学習室Ⅲ |
| 3 出席者 |
委員長 青木 香奈 委員 太田 良枝、委員 笠間 武彦、委員 野島 喜久男、委員 花岡 敦子、館長 新井 五郎 |
| 4 欠席者 | 副委員長 伊藤 則子、委員 朝岡 幸彦、委員 遠江 義智、委員 飯田 利武 |
| 5 議題 | 公民館事業の今後のあり方について(諮問) |
| 6 提出資料 | 答申文案 |
| 7 会議の結果 | |
| 公民館事業の今後のあり方について(諮問)
資料:答申文案による。 (委員長)学識委員にまとめていただいた答申文案について意見を伺いたいと思います。 ・指定管理者について触れたほうがいいのではないか。 ・孤立化等急激に変化する社会に向き合う、また、0歳から高齢者までを対象とする公民館のあり方について作業委員会では議論してきたが、公民館事業のあり方のところには反映されていない。 ・魅力ある講座とはどういうものかを探るために、「何でも箱」といったものをロビーに置いてみるなど、市民の要求を集める仕組みを提案したい。 ・漠然としているという感想もあるが、具体的な提案が入れられるか。 (委員長)以上のような意見がありましたが、作業委員会や学識委員と詰め、改めて文章化したうえで、臨時会でまとめる必要があります。(調整の結果)2月21日(月)に開催します。 |
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登録日: 2011年5月18日 / 更新日: 2011年5月18日



