有害ごみの出し方と種類
収集日当日の朝8時までに、道路に面した敷地内(集合住宅の場合は、決められたごみ集積所)に出してください。
専門業者が処理をしますので、燃えないごみの中には入れないでください。

蛍光管(割れたものを含む)
 破損防止のため、購入したときの箱に入れて(箱がない場合は袋に入れて)蛍光管」と表示して出してください。
 割れてしまった蛍光管は、中身が見える袋に入れて「割れた蛍光管」と表示して出してください。

乾電池
 中身が見える袋に入れて乾電池」と表示して出してください。

その他水銀を含んだもの
 中身が見える袋に入れて、品物の種類を表示して出してください。(例:水銀体温計)

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