有害ごみ ・ 無料
有害ごみの出し方と種類
収集日当日の朝8時までに、道路に面した敷地内(集合住宅の場合は、決められたごみ集積所)に出してください。
専門業者が処理をしますので、燃えないごみの中には入れないでください。
●蛍光管(割れたものを含む)
破損防止のため、購入したときの箱に入れて(箱がない場合は袋に入れて)「蛍光管」と表示して出してください。
割れてしまった蛍光管は、中身が見える袋に入れて「割れた蛍光管」と表示して出してください。
●乾電池
中身が見える袋に入れて「乾電池」と表示して出してください。
●その他水銀を含んだもの
中身が見える袋に入れて、品物の種類を表示して出してください。(例:水銀体温計)
登録日: 2009年2月2日 / 更新日: 2011年3月30日



