【10万円給付】特別定額給付金の申請期限は、令和2年8月26日(水曜日)消印有効です。
まだ申請がお済みでない方は、お早めにお願いします。

 

申請書を受け取れなかった方

 住民票上の住所と、実際の居所が異なる等の事情により、申請書が受け取れなかった方は、特別定額給付金申請書送付依頼届 [133KB pdfファイル] を提出していただくことで、申請書を居所へお送りすることができます。
 申請者本人確認書類(現在の居所がわかる書類)の写しを添付、または第三者による本人確認欄の記入をし、狛江市特別給付金対策室宛てに送付ください。

記入例はこちら.pdf [494KB pdfファイル]

送付先

 〒201-8585 東京都狛江市和泉本町1-1-5 狛江市特別定額給付金対策室 宛て

 なお、申請書をまだ受け取られていない方は、8月19日(水曜日)までにご連絡をお願いします。

 

振り込み状況 

8月5日現在、市内の約97パーセントの世帯へ振り込みが完了しました。
郵送申請につきまして、申請を受付後、概ね2~3週間程度で指定の口座に振り込みます。給付は原則振り込みです。市役所へ来庁されても給付することはできませんのでご了承ください。
なお、指定口座へのお振り込み後、「特別定額給付金給付のお知らせ」を送付します。

 

申請方法

■郵送による申請  5月25日(月曜日) から申請書を順次発送

同封の返信用封筒に必要書類を入れてご返送ください。

マイナンバーカードがなくても申請できます。

■オンライン申請  5月12日(火曜日) 午前9時から

マイナポータル(外部リンク)から手続き。
(※マイナンバーカード所持者が利用可能)

オンライン申請を行う方は始めに「オンライン申請確認フロー [2397KB pdfファイル]」をご確認ください。
申請時の入力間違い等が非常に多くなっています。申請前に注意事項をご覧ください。   

 

申請期限

令和2年8月26日(水曜日)まで(消印有効)

 

振り込み予定日

  • 7月3日(金曜日)・9日(木曜日)・15日(水曜日)・22日(水曜日)・29日(水曜日)
  • 8月5日(水曜日)・12日(水曜日)・19日(水曜日)・26日(水曜日)
  • 9月2日(水曜日)・10日(木曜日)・16日(水曜日)

※振込名義は「コマエシトクベツキュウフキン」です。
※海外口座および非居住者預金口座には振り込みができません。
※自分の申請がどの段階なのか等、個別の状況についてお問い合わせいただいてもお答えしかねますので、ご理解いただきますようお願いします。
※申請書を書き間違えたまま提出された場合、審査の段階で誤りが確認された時点で、通知を発送いたしますので、それまでお待ちください。
 

狛江市専用コールセンター

【電話番号】0570-00-2552午前8時30分~午後5時)※土・日曜日、祝日を除く。

 

給付金の概要

対象者

基準日である令和2年4月27日に狛江市の住民基本台帳に記録されている人

給付額

給付対象者1人につき10万円

受給権者

住民基本台帳に記録されている人の属する世帯の世帯主

給付金の申請方法(原則)

申請書類の郵送、またはマイナンバーカードを活用して行うオンライン申請により申請します。

郵送方式

市から住民基本台帳に記録されている世帯主宛てに申請書を郵送します。必要事項を記入し、必要書類とあわせ、同封の返信用封筒にて返送してください。

オンライン申請方式

国のマイナポータル上での手続きとなります。
オンライン申請については、総務省の特別定額給付金オンライン申請のページをご覧ください。

オンライン申請時の注意事項

オンライン申請での誤入力が大変多くなっています。
世帯構成員のお名前や口座情報に入力ミスがあると、審査や訂正等で時間がかかり、給付に時間を要する場合があります。十分ご注意のうえ入力をお願いします。

【よくある間違い】

  • 世帯主(申請・受給権者)でない方からの申請
  • 給付対象者を入力する項目に住民登録のない方を誤入力
  • 給付対象者や住所の漢字入力間違い
  • 二世帯住宅などで世帯を分けているのに、同一世帯として申請
  • 金融機関名を入力する項目に氏名を誤入力
  • カナを入力する項目に、漢字を誤入力
  • 振込先の支店名、口座番号の誤入力

【その他注意事項】

  • オンライン申請で手続きを行うことができるのは4月27日時点の世帯主となります。世帯主のマイナンバーカードのみで申請することができます。世帯主以外のマインバーカードでは、特別定額給付金の申請はできません。
  • マイナンバーカードの署名用電子証明書を読み込むため、ICカードリーダーまたはカード情報を読み取り可能なスマートフォンが必要となります。
  • 全国的な特別定額給付金のオンライン申請開始等に伴い、マイナンバーカードの電子証明書の新規発行や更新、パスワードの変更、再設定等が急増しており、狛江市を含む一部の市区町村において、システム処理に大幅な遅延が発生している状況です。
オンライン申請の操作方法については

■マイナンバー総合フリーダイヤル
【電話番号】0120-95-0178
【開設時間】<平日>午前9時30分~午後8時、<土・日曜日および祝日>午前9時30分~午後5時30分
(※令和2年5月中は、全日午前9時30分~午後8時

給付方法(原則)

申請者の本人名義の銀行口座への振り込み

申請に必要なもの

郵送方式(マイナンバーカードがなくても申請できます)
  1. 記名、押印した申請書  申請書記入例 [501KB pdfファイル]  
  2. 本人確認書類(運転免許証のコピー、健康保険証のコピー、マイナンバーカードのコピー等)
  3. 振込先口座確認書類(金融機関名、口座番号、口座名義が分かる通帳やキャッシュカード、インターネットバンキングの画面の写し)
オンライン申請方式
  1. 世帯主(申請者)のマイナンバーカード
  2. マイナンバーカード読み取り対応のスマートフォン、またはパソコンとICカードリーダー
    オンライン申請に対応しているスマートフォン
  3. マイナンバーカード受取時に設定した暗証番号(英数字6~16桁)
  4. 振込先口座確認書類
  5. 専用アプリ(マイナポータルAP)のインストール
特別定額給付金(10万円給付)の概要については、下記の総務省ホームページ・資料等をご覧ください
総務省コールセンター

【電話番号】0120-260020フリーダイヤル
【開設時間】午前9時~午後6時30分休日を含む毎日
※お問い合わせが集中し電話がつながりにくい時間帯があります。つながらない場合は、時間をおいておかけ直しください。

よくある質問 

特別定額給付金のよくある質問はこちら
   

配偶者からの暴力を理由に避難している方

配偶者からの暴力により、基準日(令和2年4月27日)の時点で現在の居住地に住民登録をしていない場合は、申し出をしていただくことで、居住地で給付金の申請を行うことができます。
※すでに居住地に住民登録をしている方については、改めて申し出等を行う必要はありません。

対象要件

次の1から3のいずれかに該当する方

  1. 申出者の配偶者に対して、配偶者暴力防止法に基づく保護命令が出されていること
  2. 婦人相談所による「配偶者からの暴力の被害者の保護に関する証明書」や、配偶者暴力対応機関(配偶者暴力相談支援センター、区市町村など)による確認書が発行されていること
  3. 基準日(令和2年4月27日)の翌日以降に住民票をお住いの区市町村に移し、住民基本台帳法の閲覧制限等の「支援措置」の対象となっていること
申し出期間

随時

提出書類
<配偶者からの暴力を理由に避難している旨の申出書>に関連した問い合わせ先

子ども政策課企画支援係

 

本人による給付金の申請・受給が困難な方

対象者本人に代わり、代理申請・受給ができます。
この場合、「世帯主の本人確認書類のコピー」と「振込先金融機関口座の通帳またはキャッシュカードのコピー」に加え、代理人が請求する場合は次の書類も添付してください。

  1. 同一世帯者が代理人の場合 → 代理人の本人確認書類のコピー
  2. 法定代理人が代理人の場合 → 代理関係を証明できるもの(登記事項証明書等)
  3. その他の代理人の場合 → 代理人の本人確認書類のコピーおよび代理関係を証明できるもの(戸籍謄本または戸籍抄本等)
4月27日(基準日)以降に亡くなった方

4月27日以降に亡くなられた人についても、給付対象者となります。ただし、基準日以降に世帯主が亡くなられた場合、以下のとおりの取り扱いとなりますので、ご注意ください。
申請・受給権者となっている世帯主が、基準日(4月27日)以降に、

  1. 申請を行うことなく亡くなられた場合ー当該世帯主以外の世帯員がいる場合は、原則として、その世帯員のうちから新たに世帯主となった方が申請し、給付を受けることとなります。ー単身世帯の場合は、世帯自体がなくなってしまうことから、給付できません。
  2. 申請を行った後に亡くなられた場合ー当該世帯主に給付が行われ、他の相続財産とともに、相続の対象となります。ー単身世帯の場合も、同様に相続の対象となります。 

 

特別給付金のご案内(チラシ)

外国人(がいこくじん)のみなさんへ

※外国語の申請書は国の様式のため、狛江市から発送しているものとは一部異なります。提出の際は狛江市のものをご利用ください。
 

給付金をかたる詐欺にご注意ください!

市区町村や総務省などが、電話で口座番号や暗証番号を聞いたり、手数料の振り込みを求めることは絶対にありません。
また、職員が通帳やキャッシュカードを自宅に取りに行くことも絶対にありません。