健康診査

1歳6カ月児健康診査

〔日時〕3月2日(月)受付時間は午後1時~1時30分
〔会場〕あいとぴあセンター
〔対象〕平成19年8月生まれの幼児
〔持ち物〕母子健康手帳・問診票・保険証・現在使っている幼児の歯ブラシ
対象者には個別に問診票を送付しています。
〔問い合わせ〕健康支援課健康推進係 電話(3488)1181

3歳児健康診査

〔日時〕3月12日(木)受付時間は午後1時~1時30分
〔会場〕あいとぴあセンター
〔対象〕平成18年2月生まれの幼児
〔持ち物〕母子健康手帳・問診票・目と耳のアンケート・尿・保険証
対象者には個別に問診票を送付しています。
〔問い合わせ〕健康支援課健康推進係 電話(3488)1181 

予防接種

BCG接種

〔日時〕3月3日(火)受付時間は午前10時~10時30分
〔会場〕あいとぴあセンター
〔対象〕生後3~6カ月未満(9月5日~12月4日生まれ)の乳児
通知対象者は平成20年11月生まれの乳児
〔持ち物〕母子健康手帳・予診票
〔問い合わせ〕健康支援課健康推進係 電話(3488)1181

教室

ママ・パパ学級

 現在第1子妊娠中のお母さん・お父さんのための講座です。妊娠中の生活、出産、育児について学びながらお友だちづくりをしませんか。
〔会場〕あいとぴあセンター
〔申し込み・問い合わせ〕健康支援課健康推進係 電話(3488)1181へ。

育児学級

 生後5・6カ月児の保育と離乳食について勉強します。
 受講中は民生・児童委員の協力により乳児をお預かりします。
〔日時〕3月5日(木)受付時間は午後1時~1時20分(3時30分終了予定)
〔会場〕あいとぴあセンター
〔対象〕第一子目の保護者
〔定員〕先着25人
〔持ち物〕母子健康手帳・筆記用具
〔申し込み・問い合わせ〕健康支援課健康推進係 電話(3488)1181へ。

健康麻雀講座であなたも脳トレ(全6回)

〔日程〕3月1日(日)・7日(土)・15日(日)、4月4日(土)・12日(日)・18日(土)
〔時間〕午後1時30分~4時30分
〔対象〕60歳以上の初心者で全回参加できる方
〔定員〕20人
〔内容〕飲まない吸わない賭けない健康的な麻雀
〔講師〕岡本功さん、ほか
〔持ち物〕筆記用具
〔参加費〕1,000円(6回分。第1回目に持参)
〔申し込み・問い合わせ〕2月16日(月)午前9時から上和泉地域センター 電話(3489)9101へ。

3月の介護予防普及啓発事業

健口体操
〔日程〕9日(月)
〔講師〕原眞奈美さん
体力測定と体操
〔日程〕18日(水)
〔講師〕こまえ苑職員
要介護につながる疾患・予防は
〔日程〕24日(火)
〔講師〕野村明さん(成城内科理事長)
各日
〔時間〕午後1時30分~3時
〔定員〕先着20人
水分は各自準備し、運動時は動きやすい服装・上履きをお持ちください。
〔申し込み・問い合わせ〕2月16日(月)からこまえ苑 電話(3489)2417へ。

家族介護者教室「認知症かなと気付いたときの対応」

〔日時〕2月28日(土)午後1時30分~3時
〔定員〕先着20人
〔講師〕梼木てる子さん(静岡福祉大学)
〔持ち物〕筆記用具
〔申し込み・問い合わせ〕16日(月)からこまえ正吉苑 電話(5438)2522へ。

第8回市民健康講座

〔日時〕2月21日(土)受付時間は午後1時30分~3時(4時30分終了予定)
〔会場〕エコルマホール展示・多目的室
〔対象〕市民
直接会場へお越しください。
〔内容・講師〕
「今から間に合うがん予防法」保谷芳行さん(東京慈恵会医科大学附属第三病院外科医)
「がんの痛み~モルヒネについて~」横山博美さん(東京慈恵会医科大学附属第三病院薬剤師)
お薬相談も受け付けます。
〔問い合わせ〕狛江市薬剤師会 電話(5497)2501

難病講演会「パーキンソン病の診断と最新治療」

〔日時〕3月10日(火)午後2時~4時30分
〔対象〕パーキンソン病患者とその家族および関係者
〔定員〕先着80人
〔講師〕岡尚省さん(東京慈恵会医科大学附属第三病院神経内科診療部長)
〔申し込み・問い合わせ〕3月2日(月)までに多摩府中保健所 電話042(362)2334へ。

講演会「患者と医療者が理解し合うために~医療事故被害者の経験を患者支援にいかして~」

〔日時〕3月3日(火)午後2時~4時
〔会場〕府中グリーンプラザ(府中市府中町1-1-1)
〔対象〕狛江市・武蔵野市・三鷹市・小金井市・調布市・府中市民または病院・診療所等に勤務している医療従事者
〔講師〕豊田郁子さん(新葛飾病院患者支援室セーフティマネジャー)
〔申し込み・問い合わせ〕多摩府中保健所 電話042(362)2334へ。 

お知らせ

犬や猫を飼う際はマナーを守りましょう

犬の飼い主の皆さんへ
 散歩に連れて行くときは、ビニール袋などを持って必ずふんを持ち帰って始末しましょう。
 ふん等による臭いの苦情や生け垣が枯れたりする被害が起きています。飼い主としての責任を果たしましょう。
 鳴き声が近隣のストレスとならないよう、よく鳴くときは静まらせる、屋内に入れるなど気を配りましょう。
 犬が苦手な人も大勢います。人が集まる場所では必ず引き綱をつけましょう。
 鑑札・注射済票をつけましょう。
猫の飼い主の皆さんへ
 失踪・ふん尿被害・事故の防止、感染症予防のために室内飼育をしましょう。
 排出はトイレで済ませるようしつけましょう。健康状態のチェックもできます。
 迷子札や首輪をつけ、連絡先を書きましょう。猫の消息を把握するためにも重要です。
 一部の無責任な飼い主が原因で野良猫が増えています。不幸な命を生み出さないためにも不妊去勢手術をしましょう。
〔問い合わせ〕健康支援課健康推進係 電話(3488)1181