1 日時

平成28年5月27日(金曜日)午後6時35分~8時30分

2 場所

防災センター302会議室

3 出席者

委員

井上健二(委員長)、神村佑、池座俊子(副委員長)、松川甚太、宮川實、佐藤高志、森本浩一

 

事務局    

環境政策課長        中山 浩志

環境政策課環境係長     立花慎一郎

環境政策課環境係主事    関山 舞

4 欠席者

委員 大矢美枝子

5 資料

 

【資料1】市民環境ツアー晴天ルート(案)その1

【資料2】市民環境ツアー晴天ルート(案)その2

【資料3】市民環境ツアー雨天ルート(案)

【資料4】平成28年度(第44回)狛江市環境月間こまエコまつり出展内容について

 

6 議題

 

報告事項

1 各ワーキンググループの活動内容について

 

審議事項

1 市民環境ツアーについて

2 平成28年度狛江市環境月間こまエコまつりについて

3 その他

7 議事

 報告事項

1 各ワーキンググループの活動内容について

緑ワーキンググループ

(委員 口頭にて道沿いガーデンについての実施報告)

エネルギーワーキンググループ

(委員 口頭により活動内容を報告)

審議事項

1 市民環境ツアーについて

(事務局 資料1~3により説明)

(委員)

・雨天時に急遽ルートを変更するのはどうかと思う。

(事務局)

・雨天時はツアーを延期するのか中止するのか決めていただきたい。

(委員)

・資料1を希望するが、資料3も興味があるし、子どもは喜びそうな企画である。

・資料3の博物館見学は、学校の社会科見学で行くのでは。

・資料3について3施設回りきれるのか、また、2つでもいいのでは。

・資料1は施設研修会で行けばいいと思う。また、今回の市民環境ツアーは子どもむけである。

・市民環境ツアーの昨年度の申込みはどれくらいだったのか。

(事務局)

・昨年度はやや来て頂いたが、大人向けであったことと、毎年内容が異なるため比べられない。

・源流体験や生きもの調査会のような普段では経験できないような内容であると人はたくさん集まる。

(委員)

・観音公園もいろいろ体験できるので、一日観音崎公園の見学でもよいのでは。

・例えば午前はプログラムを実施し、午後は自由行動するのはどうか。

・雨天時も見学ができるなら、(案)1で決めて雨の日のルートを先方に考えてもらうのではどうか。

(事務局)

・(案)1のみうら太陽光発電所と観音崎公園の見学で調整し、みうら太陽光発電所については世田谷区に確認する。

(委員長)

・日程はいつがよいか。

(事務局)

・7月29~30日に小菅村に向かう市民環境保全ツアーがある。また、庁用バスの予約や広報の兼ね合いがあるので、8月上旬がよいのでは。

(委員)

・8月3、4、5日の中で決めて後日事務局から連絡をする形はどうか。

(事務局)

・(案)1みうら太陽光発電所、観音崎公園の見学で決定で、日程は事務局のほうで決めて後日連絡する。

2 平成28年度狛江市環境月間こまエコまつりへの出展内容について

(事務局 資料4により説明)苗の配布について

(委員長)

・開会式後ゴーヤの苗の配布に人が並びそうである。

(事務局)

・ゴーヤの苗の配布の前に花の配布があることと、ブースの数も倍にしたので人がばらけると思う。

(委員)

・当日の集合時間等は事務局で決めていただいた案で決めて反省点等を次回の議題にするのはどうか

(事務局)

・委員の意見のとおり、反省点として次回の議題に挙げたい。

(委員)

・こまエコまつりでアンケートはあるのか。

(事務局)

・竹炭がもらえるスタンプラリーを実施するのだが、その中にアンケートが掲載されている。

(委員長)

・苗の配布の際、種類がわかるように写真をカラーコピーして設置してほしい。

(事務局)

・当日までに用意する。

(事務局 資料4により説明)パネル展示について

(委員)意見なし

3 その他

(事務局 こまエコ通信を配布)

(委員)

・色がきつい

・こまエコまつりのアンケートにこまエコ通信の項目をいれてもよいのでは。

(委員)

・新しくワーキンググループをつくるにはどうしたらいいか。

・ごみ関係で新規につくりたい方がいる。

・ごみワーキンググループなら休止中であったと思う。また、推進委員会で承認を受けないと難しい。

(事務局)

・ごみワーキンググループの現状を確認する。

 

第3回環境保全実施計画推進委員会

平成28年6月24日(金曜日)午後6時30分~ 防災センター302会議室