狛江市では、新型コロナウイルス感染症対策および市民の利便性向上のため、市役所本庁舎2階市民課総合窓口の証明書交付等手数料の支払いにおいて、6月1日(火曜日)からセミセルフレジ(現金自動精算機)を導入しました。今後、電子マネーやクレジットカード、二次元コード決済によるキャッシュレス決済の導入を予定しています。
 これにより、市民課総合窓口での市民と職員との間での現金授受がなくなります。また、接触機会の減少と密の回避による新型コロナウイルス感染症の感染リスクの軽減を図ります。