「事故を無くして笑顔の新年」をキャッチフレーズに、交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付けるよう呼びかけ、都民一人ひとりに交通安全意識の普及・浸透を図るとともに、都民自身による道路交通環境の改善に向けた取り組みを推進することにより、交通事故防止の徹底を図ることを目的とします。
〔重点目標〕高齢者の交通事故防止、二輪車の交通事故防止、飲酒運転の根絶、違法駐車対策の推進
※歩行中や自転車利用中には、車の運転手に自分の存在をアピールすることが大切です。特に夜間外出する際は、明るく目立つ服装や反射材を身に付けましょう。
 また、12月は「飲酒運転させないTOKYOキャンペーン」を実施します。
 お酒を飲んだら運転しない、お酒を飲んだ人には運転させない、運転する人にはお酒を出さない、すすめないを徹底し、飲酒運転を根絶しましょう。
〔問い合わせ〕管理課