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日頃の備え

(1)家庭での備え

(2)職場での備え

(3)災害が起きたら

(4)避難場所・避難方法の確認

災害に関する知識

(1)首都直下地震等による東京の被害想定

(2)AED(自動体外式除細動器)

 

 

 

家庭での備え 

事前の対策1 家具類の転倒・落下・移動防止、家屋の耐震補強

事前の対策2 家族での話し合い

事前の対策3 非常持出品・非常備蓄品の用意

事前の対策4 災害時の情報収集・伝達

 

事前の対策1 家具類の転倒・落下・移動防止、家屋の耐震補強

 平成7年に発生した阪神・淡路大震災では、6,434人もの命が失われました。その犠牲者の8割以上は家屋の倒壊などによるものです。多くは発災後間もなく命を落としたといわれています。何よりもまずは自分の命、そして家族の命を守るため、各家庭で対策をしましょう。

 

1 家具類の転倒・落下・移動防止

 家の中の地震対策として家具類の転倒・落下・移動防止対策を行いましょう。市販の器具を使って家具を壁などに固定する方法や、地震発生時に下敷きにならないよう家具の配置を工夫する方法があります。住宅の耐震改修に比べ手軽に行うことができるので、家の中の危険を少しでもなくしておきましょう。

 家具類の転倒・落下・移動防止
  

2 耐震診断・耐震改修

 阪神淡路大震災で倒壊した建物の多くは、昭和56年以前の耐震基準による建物でした。古い建物でも適切な耐震改修を行えば地震に対して強くなります。建ててから歳月が経過した建物は積極的に専門家の耐震診断を受け、危険箇所があれば早めに耐震改修をしておきましょう。市でも耐震診断、耐震改修費用の一部を助成しています。

 

【市の耐震診断・改修の助成】   

昭和56年5月31日以前の建築基準法施行令に基づいて建てられた…

<木造住宅または木造集合住宅>

■ 耐震診断料の一部を助成しています。

■ 耐震診断で、耐震性能が不十分だと診断された住宅について、耐震改修工事費用の一部を助成しています。

<分譲マンション>

■ 耐震診断料の一部を助成しています。

★特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化についても各種助成を行っています。

 

▽市耐震改修関係事業(まちづくり推進課)のページで、詳細をご確認ください。

  ○耐震改修(補強工事)について

  ○耐震改修による減免制度について

  ○耐震改修証明書について

  ○耐震診断について

 

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事前の対策2 災害時の連絡先やルールをあらかじめ家庭で話し合う

  地震、大雨等の災害が起きた際は、一人ひとりがあわてずに適切な行動をとることが被害を最小限に抑えることにつながります。そのためには、日頃からそれぞれが災害に対して意識を持ち、いざという時に落ち着いて決められた行動ができるようにしておくことが大切です。

 

1 家族での話し合い

 災害時にお互いが安否を確認できるよう、緊急の連絡先や集合場所などをあらかじめ決めておきましょう。その際、連絡先は複数決めておくと良いでしょう。また、治療を受けている人は、災害時の対応などについて、かかりつけの医師などと相談し、あらかじめ対応を決めておきましょう。

2 避難経路の確認

★大雨や台風などの水害時は地震時と避難施設が異なる箇所があります。

 狛江市では多摩川に面している関係で、震災時と水害時で指定避難施設が異なる箇所があります。いざという時に自分はどこに・どのような経路で逃げるか、また避難経路にはどのような危険箇所があるかなど、あらかじめ確認をしておきましょう。狛江市では、避難場所や水害時の浸水想定区域を表した防災マップや洪水ハザードマップを公表しています。事前の備えにご活用ください。地震時はブロック塀に注意

 

▽関連リンク

狛江市防災マップ、ハザードマップ

   

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事前の対策3 非常持出品・非常備蓄品を用意する

 ●非常持出品とは

 避難のときに必要なものが非常持出品です。
 避難のときに両手が使えるように、リュックサック等に入れて目のつきやすい所に置いておきましょう。

非常持出品(例)
飲料水 貴重品
携帯ラジオ 懐中電灯
衣類 救急セット
履物 筆記用具
食料品 雨具(防寒)
マッチやライター ちり紙

  

※表にあるものの他にも、予備の眼鏡や常備薬、粉ミルク等、それぞれの事情に合った持出品を揃えましょう。

  

●非常備蓄品とは

 地震後の生活を支えるために必要なものが非常備蓄品です。

 発災後、家屋が倒壊または倒壊のおそれがある場合でない限り、自宅で生活しながら、ライフラインの復旧を待つことになります。食料、飲料等最低3日分できれば一週間分を目安に、自宅に備蓄をしておきましょう。

  

非常備蓄品(例)
停電に備えて
懐中電灯 ローソク(倒れにくいもの)
ガス停止に備えて
簡易ガスコンロ 固形燃料
断水に備えて
飲料水(1人1日3リットルを目安)
ポリタンクや給水袋 簡易トイレ
 

 

 

 

 

      

 

 

 

非常持出品等、災害時の備えについて、詳しくは東京消防庁が公開している「地震その時10の備え」をご覧ください。

 

食料の備蓄方法について

 食料の備蓄は、普段の食品の中で、米、缶詰、レトルト食品等ストック可能な食品の購入量を2倍にし、半分の量を使ったら同じ量を購入するという「ローリングストック法」を活用することで、無理のない備蓄ができるほか、消費期限の管理にも便利です。

家庭備蓄の参考として、農林水産省が発行している「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」をご覧ください。缶詰やレトルト食品を使った一週間分の献立例や、備蓄の仕方などが掲載されています。 

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事前の対策4 災害時の情報収集・伝達

1 災害時の情報収集
 事前に登録しておこう

こまえ安心安全情報メール

事前にメールアドレスを登録すると、自動的に情報を配信します。

▸配信内容:犯罪発生情報、不審者などの防犯情報、防災情報、気象情報 など

▸利用・登録料:無料 ※通信料、パケット通信費は、利用者の負担となります。

狛江市防災マップアプリ

現在地から避難場所等への方向確認や、防災情報の参照など、災害時に役立つ機能を搭載しています。

 

正確な情報を入手

こまえ安心安全情報ブログ 安心安全に関する最新情報を発信しています。

■防災行政無線自動応答システム 防災行政無線の放送内容が電話で確認できます。

0800(800)0504

 

2 災害時の情報伝達
災害用伝言ダイヤル(171)

 災害用伝言ダイヤルは、地震、洪水などの災害の発生により、被災地への通信が増加し、つながりにくい状況になった場合に提供される声の伝言板です。普段から災害時に家族などと連絡が取れるよう、利用方法を練習しておきましょう。

体験利用日:毎月1日、15日、防災週間(8月30日~9月5日)、正月三が日(1月1日~3日)、防災とボランティア週間(1月15日~1月21日)  ※体験利用の時間帯は、通信キャリアによって異なります。

 詳しくは(社)電気通信事業者協会ホームページ「災害時の電話利用方法」をご覧ください。

 

★災害時の情報伝達・収集には、TwitterやFacebookなどのSNSも活用できます。

 

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職場での備え

職場に帰宅グッズを備えておこう 

 平成23年3月11日に発生した東日本大震災では、首都圏において鉄道の運行停止や道路における大規模な渋滞により、多くの帰宅困難者が発生しました。

 東京都は、この教訓を踏まえ、「東京都帰宅困難者対策条例」を平成25年4月1日に施行しました。

■むやみに移動せず、職場に留まりましょう。

■家族との連絡手段を事前に複数確保しておきましょう。

■最低限3日分の食料などを、事業所に用意しておきましょう。

※詳しくは東京都防災ホームページをご覧ください。

 

★職場にスニーカー、携帯ラジオ、地図、懐中電灯、防寒着、手袋、携帯食料、飲料水などを備えておきましょう。

 

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災害が起きたら

1 大きな地震が起きたら

 地震が発生した場合、あわててむやみに行動すると危険です。緊急地震速報を活用したり、テレビやラジオなどから正しい情報を入手し、冷静に状況を判断して的確な行動をとりましょう。
 

■地震時の行動

1 まず身を守る!机の下に隠れる

 丈夫な机の下に身を隠す、物が倒れてこない、落ちてこない場所に身を寄せるなど、身の安全を第一に行動しましょう。

2 ゆれがおさまったら

 ガス器具やストーブなどの火の始末をします。万が一出火した場合は、落ちついて消火器などで消火します。
 また、や戸を開け、避難ができるよう出口を確保します。 

 

■地震後の行動

1 正しい情報・確かな行動

 ラジオやテレビ、行政等からの正しい情報に基づき行動します。

2 わが家の安全と近隣の安否確認

 自宅や家族の安全が確認できたら、隣近所で協力して消火活動や救出活動を行いましょう。一人暮らしの高齢者等、災害時要援護者がいる世帯には積極的に声掛けをしましょう。

3 確かな避難

 地域に大規模な火災の危険がせまり、身の危険を感じたら、一時避難場所や広域避難場所に避難します。
 避難が必要な時には、ブレーカーを切り、ガスの元栓を締めてから避難しましょう。

4 災害発生からの3日間

 一般的に、災害発生から3日間は、災害対応や人命救助が優先されることから、市などの行政による水や食料といった生活必需品の配布は十分に行われないことが想定されます。日頃から各ご家庭で生活必需品の備蓄をし、災害発生から3日間は救援物資等に頼らないようにすることが必要になります。

 

感震ブレーカー設置のすすめ 強い揺れを感じると自動的に電気の供給を遮断するため、電気復旧時にブレーカーを落としていないと発生する”通電火災”を防ぐことのできる器具です。

  ●災害時のガスの取り扱い  災害時のガスの取り扱いについては、以下のリンク先でご確認ください。知って安心ガスご利用ガイド(東京ガス) [881KB pdfファイル] 

 ●地震 その時10のポイント 東京消防庁では、地震発生時の行動について分かりやすくまとめた「地震 その時10のポイント」を公開しています。こちらもご覧ください。 ⇒東京消防庁ホームページ「地震 その時10のポイント」

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2 大雨に備える避難をしている様子

 近年、ゲリラ豪雨とよばれる1時間に50ミリを超える集中豪雨が多発しています。都市部では、地表のほとんどが建物や道路の舗装で覆われ、雨水が地下に浸透しにくいため、局地的な豪雨による雨水の急増に、排水能力が追い付かなくなる事で起こる「都市型水害」が多発する傾向にあります。大雨による被害を最小限にするためには、日頃から水害に対する備えが必要です。

 

 

●日頃からの備え

1.側溝、雨水ますの掃除を

 道路の側溝や雨水ますの詰まりは道路冠水や浸水の原因になります。日頃からの清掃にご協力をお願いします。また、車を乗り入れるためのブロックなどを置かないようにしましょう。

2.地下施設は浸水への事前対策を

 地下駐車場などに浸水が予想されるときには、「土のう」などの準備をしておきましょう。また、ポンプ等の排水施設がある場合は、日頃の点検・整備が大切です。

3.土のうをお渡ししています

 浸水防止には、土のうを積むことが有効です。市では、浸水の恐れがある場合には、希望する方に土のうをお渡ししています。急な大雨のときは、対応が困難なため、早めの連絡をお願いします。

申請は、安心安全課まで

簡易水防工法の例 

▽関連リンク

 ○東京都地下空間浸水対策ガイドライン(東京都都市整備局)

 ○悪夢のような多摩川堤防決壊

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3 竜巻に注意する

 近年、竜巻による被害が多発しています。竜巻は、状況や規模によって大きな被害をもたらしますが、大雨や台風に比べて、その発生の予測が難しく、事前の対策が難しい面があります。自分や大切な人の身を守るため、日頃から竜巻に関する理解を深めて、適切な行動がとれるようにしましょう。 

1.竜巻とは?

 竜巻は、日本のどこでも発生するものです。台風、低気圧や前線(寒冷前線や梅雨前線)、寒気の流入など、「発達した積乱雲や積雲」に伴って突発的に発生する激しい渦巻きで、猛烈な風が吹くため、場合によっては短時間で甚大な被害をもたらすことがあります。

2.竜巻が近づいたときの特徴  

 竜巻や竜巻が発生する積乱雲が近づいたときには、次のような現象が現れることがあります。 
 ・空が急に暗くなる。
 ・ヒヤッとした冷たい風が吹く
 ・大粒の雨や「ひょう」が降る
 ・雷鳴が聞こえたり、雷光が見えたりする
 ・ゴーという轟音がする
 ・気圧の変化で耳に異常を感じる
 ・雲の底から地上にのびる、ろうと状の雲が目撃される
 ・飛散物が筒状に舞い上がる

3.竜巻から身を守るために

場所

内容

屋内での身の守り方

■近くの頑丈な建物に避難する
■橋や陸橋の下に行かない
■物置・車庫・プレハブ(仮設建築物)などには避難しない
■電柱や太い樹木であっても倒壊することがあるため、近づかない
■飛来物に注意する

屋外での身の守り方

■窓やカーテンを閉め、窓から離れる(ガラス窓の周囲は大変危険!)
■雨戸やシャッターを閉める
■家の1階のなるべく窓のない部屋に移動する
■部屋の隅・ドア・外壁から離れる
■丈夫な机やテーブルの下に入るなど、身を小さくして頭を守る

 

▽関連リンク

 気象庁(ナウキャスト)

 ○気象庁(竜巻から身を守る!)

 ○内閣府(竜巻から身を守る!)

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避難場所・避難方法の確認

避難の流れを確認する

地震発生時の避難の流れ 

 

★用語説明

○災害時集合場所【屋外】※

 近隣の避難者が一時的に集合して様子を見たり、避難のために一時的に集団を形成する場所です。小・中学校のグラウンドや、河川敷などを指定しています。

※狛江市では、平成26年2月より、一時避難場所・広域避難場所を整理統合し、その名称を『災害時集合場所』に変更し、運用しています。

○避難所【屋内・体育館等】

 地震等による家屋の倒壊、焼失などで被害を受けた者または被害を受けるおそれのある者を一時的に受け入れ、保護するために開設します。小・中学校などの建物を指定しています。

○福祉避難所(二次避難所)【屋内】

 震災時に、自宅や避難所での生活が困難な高齢者、障がい者、妊産婦などを一時的に受け入れ、保護するために開設します。社会福祉施設などの建物を指定しています。

 

避難施設一覧

 ●震災時の避難施設 

震災時の避難施設一覧

●風水害時の避難施設

1 多摩川氾濫時の避難施設

 多摩川氾濫時の避難施設一覧

 ※岩戸地域センターは、改修工事に伴い、平成27年3月末(予定)まで使用できません。工事期間中に災害などが発生した場合には、近隣の施設などへ避難をお願いします。

※谷戸橋地区センターは、現在休館しています。開館の見通しが立ち次第、広報やホームページなどで周知します。休館中に災害などが発生した場合には、近隣の施設などへ避難をお願いします。

※市立保育園は、耐震工事などのため、順次仮園舎を使用しています。

  

2 集中豪雨時の避難施設

集中豪雨時の避難施設一覧
 

  

避難所マップ

 狛江市ではヤフーとの災害協定に基づき、避難所マップを開設しています。
 避難所マップは、ヤフーのマップサービスを活用した、市内に所在する避難所の位置などをマップ上に掲載するサービスです。平常時でも見ることができますので、避難経路の確認等にご活用ください。 

避難所マップ掲載場所

 下記の『リンク』をクリック⇒(ページ右側)「地名一覧」にある『東京』をクリック⇒(同じく右側)『狛江市』をクリック。

ヤフー避難所マップhttp://crisis.yahoo.co.jp/shelter/map/

 

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災害に関する知識   

首都直下地震等による東京の被害想定

  平成24年4月に、東日本大震災の被害を踏まえ、「首都直下地震等による東京の被害想定」として、東京都により新たな被害想定が発表されました。狛江市を含めた東京都全体で、さまざまな被害想定が旧想定よりも大きくなりました。

地震の想定 

●首都直下地震等による東京の被害想定について、詳しくは東京都防災ホームページをご覧ください。

 

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 AED(自動体外式除細動器)

AED(自動体外式除細動器)とは

 AED(エー・イー・ディー)は「Automated External Defibrillator」の略語で、日本語では「自動体外式除細動器」といいます。心臓がけいれんし、血液を流すポンプ機能を失った状態(心室細動)になった時に、電気ショックを与えることにより、再び正しいリズムに戻し、蘇生するための治療機器です。

 心停止の傷病者の救命には、救急車を待つ間に行う「心肺蘇生法」がきわめて重要です。AEDが近くにあったら、有効に活用しましょう。

※ 狛江消防署では、定期的に救命講習会を行っています。講習のご希望がある場合は、狛江消防署にお問い合わせください。

倒れている人を見たら(応急手当の手順)(東京消防庁ホームページ  )

応急手当講習を受けましょう(狛江消防署ホームページ) 

                                       

AEDの主な設置場所

※ 緊急時には、施設の職員に声をかけてください。 

 

施設名

住 所

狛江市役所

狛江市和泉本町1-1-5

総務部安心安全課 狛江市和泉本朝1-1-5 防災センター2階

中央公民館

狛江市和泉本町1-1-5

西河原公民館

狛江市元和泉2-35-1

あいとぴあセンター

狛江市元和泉2-35-1

狛江市民総合体育館

狛江市和泉本町3-25-1

野川地域センター

狛江市西野川1-6-9

上和泉地域センター

狛江市和泉本町4-7-51

岩戸地域センター

狛江市岩戸南2-2-5

10

南部地域センター

狛江市猪方4-11-1

11

狛江第一小学校

狛江市和泉本町1-37-1

12

狛江第三小学校

狛江市猪方1-11-1

13

狛江第五小学校

狛江市東野川1-35-13

14

狛江第六小学校

狛江市駒井町1-21-1

15

和泉小学校

狛江市中和泉3-33-1

16

緑野小学校

狛江市和泉本町4-3-1

17

狛江第一中学校

狛江市和泉本町2-15-1

18

狛江第二中学校

狛江市猪方2-7-1

19

狛江第三中学校

狛江市元和泉1-23-1

20

狛江第四中学校

狛江市東野川4-1-1

21 狛江市教育研究所 狛江市元和泉1-11-11
22 狛江市立中学校給食センター 狛江市西野川4-8-16

23

和泉保育園

狛江市岩戸北1-1-12

24

藤塚保育園

狛江市和泉本町4-7-35

25

駒井保育園

狛江市駒井町2-28-6

26

駄倉保育園

狛江市岩戸北3-20-2

27

宮前保育園

狛江市中和泉3-12-8

28

三島保育園

狛江市東野川1-32-2

29 狛江保育園(私立) 狛江市西野川4-12-1

30

上和泉学童保育所

狛江市和泉本町4-7-51

31

猪方学童保育所

狛江市猪方1-11-2

32

松原学童保育所

狛江市和泉本町1-14-3

33

根川学童保育所

狛江市中和泉4-16-3

34

東野川学童保育所

狛江市東野川1-6-3

35

駒井学童保育所

狛江市駒井町1-21−6

36

岩戸児童センター

狛江市岩戸南3-15-1

37

和泉児童館

狛江市中和泉3-12-6

38

都立狛江高等学校

狛江市元和泉3-9-1

39

東京慈恵会医科大学付属第三病院

狛江市和泉本町4-11-1

40

狛江こだま幼稚園

狛江市中和泉3-14-8

41

狛江みずほ幼稚園

狛江市岩戸南4-14-1

42

子鹿幼稚園

狛江市東野川3-17-1

43

こまえ苑

狛江市岩戸南4-17-17

44

こまえ正吉苑

狛江市西野川2-27-23

45

財団法人電力中央研究所

狛江市岩戸北2-11-1

46

ユニディ狛江店

狛江市和泉本町4-6-3

47

千代田第一工業株式会社

狛江市岩戸北3―11―9

48

狛江市民ホール(4階ロビー)

狛江市元和泉1-2-1

49

マインズ農業協同組合狛江支店

狛江市東和泉1-2-19

50

マインズ農業協同組合上和泉支店

狛江市和泉本町4-1-4

51

狛江市シルバー人材センター

狛江市猪方4-13-1

52

(株)オストリッチダイヤ

狛江市中和泉5-33-24

53

小田急線喜多見駅

世田谷区喜多見9-2-26

54

小田急線狛江駅

狛江市東和泉1-17-1

55

小田急線和泉多摩川駅

狛江市東和泉4-2-1

56

西和泉体育館・グランド

狛江市西和泉1-16-1

57

市民グランド

狛江市和泉本町2-15-2

58

元和泉市民テニスコート

狛江市元和泉2-8-1

59

東野川市民テニスコート

狛江市東野川3-14-10

60

和泉多摩川交番

狛江市東和泉3-12-1

61

小覚交番

狛江市東野川2-20-14

62

狛江交番

狛江市元和泉1-3-2

63

猪方交番

狛江市猪方4-10-1

64

中和泉交番

狛江市中和泉2-26-3

65

岩戸交番

狛江市岩戸北4-1-8

66 狛江消防署 狛江市和泉本町1-23-1063
67 狛江消防署猪方出張所 狛江市猪方2-5-16
68 狛江市消防団本部 狛江市和泉本町1-1-5
69 狛江市消防団第1分団器具置場 狛江市中和泉4-3-7
70 狛江市消防団第2分団器具置場 狛江市和泉本町1-1-5
71 狛江市消防団第3分団器具置場 狛江市猪方1-3-7
72 狛江市消防団第5分団器具置場 狛江市岩戸南2-2-4
73 狛江市消防団第8分団器具置場 狛江市駒井町1-20-9
74 狛江市消防団野川分団器具置場 狛江市西野川1-1-26

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