7月2日 FC東京ホームゲームに狛江市民を抽選でご招待!

狛江市とFC東京は、サッカーを通した地域の振興等を目的に、包括連携協定を締結しています。

対象試合

2022明治安田生命J1リーグ第19節
「FC東京対アビスパ福岡」

招待席種

バック席(ペア)
※FC東京の応援席です。アウェーチームの応援はできません。

日程

7月2日(土曜日)午後6時キックオフ

会場

味の素スタジアム(調布市西町376-3)
※小田急線狛江駅北口からバスで約25分、または京王線飛田給駅から徒歩5分。

定員

200組400人(多数抽選)

対象

市内在住の方

申し込み

6月12日(日曜日)までに、申込専用サイトへ。
※申し込みには、JリーグIDの登録が必要です(無料)。
※6月14日(火曜日)までに当落結果をメールで通知します。当選者にはシリアルコードと専用URLをお知らせするので、指定日までにインターネットからQRチケットを発行してください。
※新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、中止となる場合があります。


申込専用サイト

問い合わせ

社会教育課、FC東京 電子メールshoutai@fctokyo.co.jp


市ホームページ

 

木造住宅・分譲マンションおよびブロック塀等の耐震化の促進に関する制度

 市内の木造住宅、分譲マンションおよびブロック塀等の耐震化を促進するため「木造住宅耐震アドバイザー派遣事業」「木造住宅耐震診断助成事業」「木造住宅耐震改修助成事業」「分譲マンション耐震化促進アドバイザー派遣事業」「分譲マンション耐震診断助成事業」「ブロック塀等安全対策促進事業」を実施しています。

対象事業

12月15日(木曜日)までに申請し、令和5年2月末日までに完了する事業
※契約前に市で助成金の決定が必要になりますのでご注意ください。

各種耐震関連制度(市内木造住宅)

  内容 助成対象建築物 助成対象者 助成額

耐震アドバイザー

耐震化に関する専門的な知識のある建築士が簡易的な耐震診断を行うとともに、耐震改修方法等の情報提供および耐震化の総合的なアドバイスをします。

  • 旧耐震基準で建築された市内の木造住宅および木造集合住宅
  • 1つの建築物を複数の用途として使用している場合は、当該建築物の延べ面積の過半が住居の用に供していること

対象建築物の所有者、共有建築物・区分所有建築物については共有者・区分所有者全員の合意による代表者

全額市負担
(自己負担なし)

耐震診断

診断に関する機関に登録する建築士等に、対象住宅の耐震診断を依頼する場合に、費用の一部を助成します。

  • 対象建築物の所有者、所有者の配偶者、所有者または配偶者の1親等の親族、助成対象住宅の購入者(共有での購入者も含む)、共有建築物・区分所有建築物については共有者・区分所有者全員の合意による代表者
  • 既に納期の経過した市税を完納している者(対象者すべて)

耐震診断料の3分の2の額

上限額

12万円

耐震改修(建て替え工事含む)
  • 旧耐震基準で建築された木造住宅または木造集合住宅
  • 1つの建築物を複数の用途で使用している場合は、当該建築物の延べ床面積の過半が住居の用に供していること
  • 耐震診断の結果、評点が1.0未満であること

(1)改修後の住宅全体の評点が1.0以上となる場合

耐震改修に要する費用の2分の1

上限額

80万円

(2)改修後の住宅全体の評点が0.7以上1.0未満または1階部分の評点が1.0以上となる場合

耐震改修に要する費用の2分の1

上限額

30万円

住宅改修(建て替え工事含まない)・
リフォーム

上記の耐震改修工事と同時に行う住宅改修(リフォーム)工事費用の5分の1の額

上限額

20万円

※旧耐震基準…昭和56年5月31日以前の建築物の耐震に関する基準

各種耐震関連制度(市内分譲マンション)

  内容 助成対象建築物 助成対象者 助成額

耐震化促進アドバイザー

耐震化に関する専門的な知識のあるアドバイザーを派遣し、耐震化促進のアドバイスを行います。

旧耐震基準で建築された分譲マンション

対象となる分譲マンションの管理組合等の代表者

全額市負担
(自己負担なし)

耐震診断

建築士に対象分譲マンションの耐震診断(診断に伴い行われる現地調査を含む)を依頼する場合に、費用の一部を助成します。

旧耐震基準で建築された、3階以上(地階除く)の次のいずれにも該当する分譲マンション

  • 耐火建築物または準耐火建築物であること
  • 1つの建築物を複数の用途として使用している場合は、当該建築物の延べ面積の過半が住居の用に供していること
  • 賃貸住宅以外の建築物であること

区分所有者の合意を得た管理組合、団地管理組合または区分所有者の半数以上の合意を得た者のうち、市長が適当と認める者

延べ床面積1m2当たり3,670円を乗じて得た額と、耐震診断に要する額のいずれか低い額の3分の2の額

上限額

100万円

※旧耐震基準…昭和56年5月31日以前の建築物の耐震に関する基準

各種耐震関連制度(ブロック塀等)

  内容 助成対象ブロック塀等 助成対象者 助成額

ブロック塀等の撤去

避難路に面する危険なブロック塀等(コンクリートブロック塀、石積塀、コンクリート製の塀、万年塀等)の撤去に掛かる費用の一部を助成します。

次のいずれかに該当し、安全性の確認ができない危険ブロック塀等

  • 道路等の路面からの高さが2.2mを超えるもの
  • 厚さが10cm未満のもの
  • 長さが3.4m以下の間隔で、高さの5分の1以上突出した控え壁がないもの
  • コンクリートの基礎が確認できないもの
  • ひび割れ、表面の膨らみ、傾き、不同沈下、目地部分の水平移動(ずれ)、風化、欠損、鉄筋の腐食等劣化の状態が確認できるもの

※上記はコンクリートブロック塀の場合であり、石積塀、コンクリート製の塀、万年塀の場合は、要件は異なります。

危険ブロック塀等がある土地の所有者、所有者の配偶者、所有者または配偶者の1親等の親族、助成対象住宅の購入者(共有での購入者も含む)、共有建築物・区分所有建築物については共有者・区分所有者全員の合意による代表者
※ただし、危険ブロック塀の所有者と土地の所有者が異なる場合は、危険ブロック塀等の所有者

撤去に要する費用または撤去した部分の総延長に1m当たり1万円を乗じて得た額のいずれか低い額

上限額

15万円

申し込み・問い合わせ

まちづくり推進課住宅担当へ。