「令和7年8月6日からの大雨災害義援金」により被災された方々に心からお見舞い申し上げます。

 令和7年8月6日からの大雨により、熊本県、鹿児島県で災害救助法が適用されました。死者、負傷者、多数の家屋に被害が発生していることから、被災された方々を支援するため、狛江市では、令和7年8月20日(水曜日)から令和7年12月26日(金曜日)まで、市内10施設に募金箱を設置し、義援金の受付を行いました。

 お寄せいただきました義援金の総額について、以下のとおり報告します。

 また、令和8年3月31日(水曜日)まで、引き続き、市役所(2階 福祉保健部 福祉政策課 窓口)に募金箱を設置していますので、ご協力お願いいたします。

 募金活動にご協力をいただいた皆様に心よりの感謝を申し上げるとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

義援金総額(令和7年8月20日(水曜日)から令和7年12月26日(金曜日)まで)

 3,512円

送金先

 日本赤十字社(日本赤十字社から被災県が設置する義援金配分委員会へ送られ、その全額が被災された方々へお届けされます。)

その他

  • 日本赤十字社では、銀行振込等による義援金の受付も行っております。詳細は日本赤十字社ホームページ(外部リンク)をご参照ください。
  • 電話でのお問い合わせは、日本赤十字社パートナーシップ推進部  03-4363-2056 へお願いいたします。