届け出の種類 どこで 届け出に必要なもの 備考
死亡届 死亡者の本籍地、死亡したところ、届出人の所在地のうち、いずれかの市区町村役場
  • 死亡届(医師の死亡診断書または死体検案書が必要)
  • 印鑑
死亡の事実を知った日から7日以内に届け出(国外で死亡があったときは、その事実を知った日から3カ月以内)
以下の手続きは、該当する人のみ必要
国民健康保険の喪失届け出および葬祭費の申請 保険年金課
  • 国民健康保険被保険者証・高齢受給証(70歳以上で高齢受給者証をもっている方)
  • 葬儀の支払い領収書(喪主が確認できるもの)
  • 印鑑(喪主)
時効は2年(葬儀を行った日の翌日を起算日とする)
◎社会保険等に加入している人は、会社で手続きをしてください
年金受給者(厚生年金、国民年金の一部)および厚生年金加入者の人が死亡したとき 住所地の社会保険事務所 各社会保険事務所にお問い合わせください。
共済年金加入者および受給者の人が死亡したとき 年金を受給されている各共済組合等事務局 各共済組合等にお問い合わせください。